めちゃくちゃ久しぶりの更新です。
自分自身の生活環境が変わる出来事が多々あり、中々このブログを
更新する事が出来ず・・・。
しかし、これからは少しづつですがまた更新していきますので、また
覗いてやって下さい。よろしくお願いします。m(_ _)m
今回レポートする温泉は福井県の芦原温泉です。
訪れたのは「あわらの宿 八木」。
ただ、実際に訪れたのは少々前です。(^^;)
創業百二十年の老舗旅館でもある「あわらの宿 八木」。
温泉療法医がすすめる名湯百選にも選ばれているそうです。

ただし、芦原温泉自体は農地の真ん中にある為、あまり景観などを
楽しむ事は出来ないかも知れません。
「あわらの宿 八木」は大浴場と、スタイリッシュな露天である源泉・
離れの湯-風庵があります。
どちらも泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉。
湧出量は毎分120リットルで、敷地内に4本の源泉井戸持っています。
ちなみにph値は7.5です。

大浴場は脱衣所からして広々しています。内湯と露天風呂があります。

お湯の方は、まろやかな湯触りといったところでしょうか。
僅かですが硫黄のにおいもします。



源泉・離れの湯-風庵はスタイリッシュで綺麗な雰囲気です。



お風呂の横のガラスからはお湯が流れていて、何か格好良いです。



僕は朝に入ったのですが中々気持ち良かったですよ。

お料理の方はまた「逸品的ブログ」の方に載せたいと思っています。
芦原温泉の中でもハイクラスな宿ですが、料金は結構お値打ちです。
福井を訪れた際にはオススメですよ。
~データ~
電話 0776-78-5000
住所 福井県 あわら市温泉4-418
アクセスマップ
自分自身の生活環境が変わる出来事が多々あり、中々このブログを
更新する事が出来ず・・・。
しかし、これからは少しづつですがまた更新していきますので、また
覗いてやって下さい。よろしくお願いします。m(_ _)m
今回レポートする温泉は福井県の芦原温泉です。
訪れたのは「あわらの宿 八木」。
ただ、実際に訪れたのは少々前です。(^^;)
創業百二十年の老舗旅館でもある「あわらの宿 八木」。
温泉療法医がすすめる名湯百選にも選ばれているそうです。

ただし、芦原温泉自体は農地の真ん中にある為、あまり景観などを
楽しむ事は出来ないかも知れません。
「あわらの宿 八木」は大浴場と、スタイリッシュな露天である源泉・
離れの湯-風庵があります。
どちらも泉質はナトリウム・カルシウム-塩化物泉。
湧出量は毎分120リットルで、敷地内に4本の源泉井戸持っています。
ちなみにph値は7.5です。

大浴場は脱衣所からして広々しています。内湯と露天風呂があります。

お湯の方は、まろやかな湯触りといったところでしょうか。
僅かですが硫黄のにおいもします。



源泉・離れの湯-風庵はスタイリッシュで綺麗な雰囲気です。



お風呂の横のガラスからはお湯が流れていて、何か格好良いです。



僕は朝に入ったのですが中々気持ち良かったですよ。

お料理の方はまた「逸品的ブログ」の方に載せたいと思っています。
芦原温泉の中でもハイクラスな宿ですが、料金は結構お値打ちです。
福井を訪れた際にはオススメですよ。
~データ~
電話 0776-78-5000
住所 福井県 あわら市温泉4-418
アクセスマップ
アットホームな雰囲気の良い宿です。
伊豆の温泉は久しぶりでした。
昨年、西伊豆土肥温泉を訪れました。
これはその時のレポートです。
この喜代治館の食事に関しては「逸品的ブログ」に載せました。
興味のある方は覗いてみて下さい。
さて、喜代治館の温泉の方ですが泉質は、カルシウムナトリウム-
硫酸塩塩化物泉です。泉温は57.5℃。ph値は不明。
ちなみに土肥温泉は、六種の源泉を合わせた混合泉のようです。

脱衣所から内湯浴場、露天風呂に至るまで、コンパクトな作りに
なってますが、泉質の良さは実感出来ます。


レジオネラ菌検査結果の表示がありました。
検出しなかったとの事。

露天風呂もコンパクトですが、海を眺める事が出来ます。
小さめながら中々、雰囲気のある露天風呂でした。

料金的にリーズナブルに泊まる事が出来、尚且つ、料理と温泉は
標準以上だと思います。西伊豆オススメの温泉宿です。

※日帰りに関しては未確認なので、日帰り入浴希望の方は一度、
宿に確認をしてからのお出掛けをお奨めします。
~データ~
電話 0558-98-0432
住所 静岡県伊豆市土肥349-2
アクセスマップ>
伊豆の温泉は久しぶりでした。
昨年、西伊豆土肥温泉を訪れました。
これはその時のレポートです。
この喜代治館の食事に関しては「逸品的ブログ」に載せました。
興味のある方は覗いてみて下さい。
さて、喜代治館の温泉の方ですが泉質は、カルシウムナトリウム-
硫酸塩塩化物泉です。泉温は57.5℃。ph値は不明。
ちなみに土肥温泉は、六種の源泉を合わせた混合泉のようです。

脱衣所から内湯浴場、露天風呂に至るまで、コンパクトな作りに
なってますが、泉質の良さは実感出来ます。


レジオネラ菌検査結果の表示がありました。
検出しなかったとの事。

露天風呂もコンパクトですが、海を眺める事が出来ます。
小さめながら中々、雰囲気のある露天風呂でした。

料金的にリーズナブルに泊まる事が出来、尚且つ、料理と温泉は
標準以上だと思います。西伊豆オススメの温泉宿です。

※日帰りに関しては未確認なので、日帰り入浴希望の方は一度、
宿に確認をしてからのお出掛けをお奨めします。
~データ~
電話 0558-98-0432
住所 静岡県伊豆市土肥349-2
アクセスマップ>
ようやく7月度の釣行記録まで辿り着きました。
まだ先はありますが、頑張って更新していきます。
11日に「平谷湖フィッシングスポット」に行きました。

この頃は、段々と気温も高くなってきていて、トラウトたちの活性も
序々に落ちてきていました。
スプーンへの反応が極度に悪くなっていて、ミノーやクランクなどの
プラグ系が調子を維持していました。
そんな中でも特にミノーの「エルフ BLOW 45」、クランクの「ベイビー
ヒッコリー SR ダークブラウンBS」「ミディアム クラ・ピー ウマミソ」
などに安定した反応がありました。


釣りとは関係ない話なんですけど、この日は最初に受付に行った時
に「今日は食堂が休みです」と言われてしまいました。
ホームページのブログにでも書いておいてほしかったですね。
仕方なく、お昼時に近くの道の駅「信州平谷」へ。
前回、郷土料理の「レストラン ひまわり亭」に行って、あまり美味しく
なかったので、今回は同じ敷地内にある「ひまわり市場」の方へ
行ってみました。

「ひまわり市場」は農産物直売所も併設されている店舗で、食堂内
には寿司屋の「ひらや」、そば屋の「高嶺そば」、たこ焼きなどの
ファーストフードを売っている「藤丸」の3店が入っています。
この日は、愛想の良いオジさんがいた寿司屋「ひらや」で食べる事
にしました。
オジさんのオススメ、「パワー丼」を頂く事に。
いつもは「食」に関するネタは「逸品的ブログ」の方で書いていますが
、今回はこっちのブログにも載せてみたいと思います。


「パワー丼」です。
刺身の他にネギトロや卵黄、納豆などが入った丼モノで、これが中々
美味しかったですよ。
午後からは少々渋くなってきましたが、それでもボツボツと釣れては
いました。
そして時間は過ぎていき、終了間際に釣れたラストフィッシュは、少し
小さめのニジマスでした。

19日は久々に盟友・ヤッシ氏と合流して、私・ジャック初の“イカ釣り”
に挑戦しました。
この時、ヤッシ氏の友人であり、イカ釣りのエキスパートでもある、
サワダっちとは初対面でした。
ちなみに今回のイカ釣りはケンサキイカ狙いで夜釣りです。
知多半島・南知多町の辺りに着いたのは21時近くだったと思います。

この日よりも少し前に、師匠・イケさんからスミスのエギングロッド「
ベイライナー・IKA」をもらっていたので、それを持って行ったのですが
ヤッシ氏とサワダっちの両方から「そのロッドでは硬過ぎる!」と指摘
されてしまいました。
どうやらケンサキイカなどはバスロッドの方が向いているようです。
それでも「ベイライナー・IKA」で頑張ってシャクり続けましたが、やはり
アタリはなく、時間だけが虚しく過ぎていきました。
ヤッシ氏とサワダっちはさすがにケンサキイカやヒイカなどをボツボツと
釣っていました。
途中で寄った豊浜漁港の辺りで、ヤッシ氏のタックルを借りてシャクって
みると、釣れましたよ、ヒイカが!(^0^)僕にとっては初イカです。

やっぱりタックルの選択って重要なんですね。
そんな事を教わったイカ釣行でした。
これがキッカケとなって、この後にアオリイカ狙いのエギングを体験する
事にもなっていきます。
ヤッシ氏とサワダっちが釣ったヒイカも少し頂戴しまして、家でボイル
してみました。やっぱり美味かったです。
「食べても美味しい」、これがイカ釣りの魅力ですかね。
まだ先はありますが、頑張って更新していきます。
11日に「平谷湖フィッシングスポット」に行きました。

この頃は、段々と気温も高くなってきていて、トラウトたちの活性も
序々に落ちてきていました。
スプーンへの反応が極度に悪くなっていて、ミノーやクランクなどの
プラグ系が調子を維持していました。
そんな中でも特にミノーの「エルフ BLOW 45」、クランクの「ベイビー
ヒッコリー SR ダークブラウンBS」「ミディアム クラ・ピー ウマミソ」
などに安定した反応がありました。


釣りとは関係ない話なんですけど、この日は最初に受付に行った時
に「今日は食堂が休みです」と言われてしまいました。
ホームページのブログにでも書いておいてほしかったですね。
仕方なく、お昼時に近くの道の駅「信州平谷」へ。
前回、郷土料理の「レストラン ひまわり亭」に行って、あまり美味しく
なかったので、今回は同じ敷地内にある「ひまわり市場」の方へ
行ってみました。

「ひまわり市場」は農産物直売所も併設されている店舗で、食堂内
には寿司屋の「ひらや」、そば屋の「高嶺そば」、たこ焼きなどの
ファーストフードを売っている「藤丸」の3店が入っています。
この日は、愛想の良いオジさんがいた寿司屋「ひらや」で食べる事
にしました。
オジさんのオススメ、「パワー丼」を頂く事に。
いつもは「食」に関するネタは「逸品的ブログ」の方で書いていますが
、今回はこっちのブログにも載せてみたいと思います。


「パワー丼」です。
刺身の他にネギトロや卵黄、納豆などが入った丼モノで、これが中々
美味しかったですよ。
午後からは少々渋くなってきましたが、それでもボツボツと釣れては
いました。
そして時間は過ぎていき、終了間際に釣れたラストフィッシュは、少し
小さめのニジマスでした。

19日は久々に盟友・ヤッシ氏と合流して、私・ジャック初の“イカ釣り”
に挑戦しました。
この時、ヤッシ氏の友人であり、イカ釣りのエキスパートでもある、
サワダっちとは初対面でした。
ちなみに今回のイカ釣りはケンサキイカ狙いで夜釣りです。
知多半島・南知多町の辺りに着いたのは21時近くだったと思います。

この日よりも少し前に、師匠・イケさんからスミスのエギングロッド「
ベイライナー・IKA」をもらっていたので、それを持って行ったのですが
ヤッシ氏とサワダっちの両方から「そのロッドでは硬過ぎる!」と指摘
されてしまいました。
どうやらケンサキイカなどはバスロッドの方が向いているようです。
それでも「ベイライナー・IKA」で頑張ってシャクり続けましたが、やはり
アタリはなく、時間だけが虚しく過ぎていきました。
ヤッシ氏とサワダっちはさすがにケンサキイカやヒイカなどをボツボツと
釣っていました。
途中で寄った豊浜漁港の辺りで、ヤッシ氏のタックルを借りてシャクって
みると、釣れましたよ、ヒイカが!(^0^)僕にとっては初イカです。

やっぱりタックルの選択って重要なんですね。
そんな事を教わったイカ釣行でした。
これがキッカケとなって、この後にアオリイカ狙いのエギングを体験する
事にもなっていきます。
ヤッシ氏とサワダっちが釣ったヒイカも少し頂戴しまして、家でボイル
してみました。やっぱり美味かったです。
「食べても美味しい」、これがイカ釣りの魅力ですかね。
ひと月分をまとめてアップしている割りには、中々更新が進んでいかないです。
何とか早くタイムリーな記事をアップできるブログにしたいんですけど(^^;)
さて、今回は6月度の釣行記録です。
6月13日にアーネストクラブへ訪れています。

この時も、まだまだ活性は高く、爆釣と言えるくらいの釣果だったと記憶して
おります。
やはりクランク、中でも“ミディアム・クラピー”の反応は抜群!
それ以外では、僕のルアー・コレクションに新しく仲間入りした“マイマイ”も
さっそく結果を出してくれました。
最初の方はチビ鱒ちゃんたちでした。
その後はコーホーサーモンなど。



そして50cmオーバーのデカ鱒、最後はまたまたコーホーサーモンでした。


ただ、この頃からスプーンへの反応が鈍くなっていたと思います。
そして翌日の14日。
この日のターゲットは何と、トラウトではありません。
私、ジャック初の“シーバス”狙いです。
会社の同僚一名と、我が社の常務様との釣行でした。
場所は名港湾内。乗るのは「ワイルド・フィッシュ」という名のボートです。


僕は基本的にトラウト・アングラーなので、シーバス用タックルを何一つ持って
いません。なので、全て常務様からお借りしました。
「ワイルド・フィッシュ」は湾内を進み、キャプテンの指示で釣行開始!
湾内でのシーバス釣りのポイントは、橋桁に沿ってサイドキャストしなければ
いけない場合とかが多いんですけど、何せ、僕はサイドキャストがめちゃくちゃ
苦手なので大苦戦しました。
3人のうちの誰も釣る事ができません。
それでも1時間半くらい経過した頃だったでしょうか。
僕が投げたミノーにシーバスがヒット!
しかし、この頃の湾内にいるシーバスたちは暑さにバテていたのか、思った
よりも引きませんでした。
割りとあっさり釣り上げたと思います。

そのすぐ後、常務様にもヒット!

つい先ほど、僕が釣ったシーバスを上回る大きさでした。

この後、僕は少し船酔いしつつ、先の1匹だけで終了。常務様はもう1匹追加
しましたが、シーバス釣行としては、結構キビシかったようです。
また、この釣行の時にボートのキャプテンから、“絶対に船酔いしない薬”を
教えてもらいました。
これがこの数ヵ月後、実際に役に立つ事になります。
27日は、またまたアーネストクラブです。
この時は暇そうだった父親を連れての釣行でした。
気温が少しづつ高くなっている頃でした。
それでも、クラピーやセニョール・トルネードなどにヒット。
まずまずの活性でした。

父親も僕ほどではなかったですが、ぼつぼつと釣ってました。
昼間はチビ鱒ばかりだったようですが、夕方頃に40cmくらいの少し大きめ
な鱒を釣り上げ満足そうでした。



まぁ、これも一つの親孝行ですかね(^^;)
何とか早くタイムリーな記事をアップできるブログにしたいんですけど(^^;)
さて、今回は6月度の釣行記録です。
6月13日にアーネストクラブへ訪れています。

この時も、まだまだ活性は高く、爆釣と言えるくらいの釣果だったと記憶して
おります。
やはりクランク、中でも“ミディアム・クラピー”の反応は抜群!
それ以外では、僕のルアー・コレクションに新しく仲間入りした“マイマイ”も
さっそく結果を出してくれました。
最初の方はチビ鱒ちゃんたちでした。
その後はコーホーサーモンなど。



そして50cmオーバーのデカ鱒、最後はまたまたコーホーサーモンでした。


ただ、この頃からスプーンへの反応が鈍くなっていたと思います。
そして翌日の14日。
この日のターゲットは何と、トラウトではありません。
私、ジャック初の“シーバス”狙いです。
会社の同僚一名と、我が社の常務様との釣行でした。
場所は名港湾内。乗るのは「ワイルド・フィッシュ」という名のボートです。


僕は基本的にトラウト・アングラーなので、シーバス用タックルを何一つ持って
いません。なので、全て常務様からお借りしました。
「ワイルド・フィッシュ」は湾内を進み、キャプテンの指示で釣行開始!
湾内でのシーバス釣りのポイントは、橋桁に沿ってサイドキャストしなければ
いけない場合とかが多いんですけど、何せ、僕はサイドキャストがめちゃくちゃ
苦手なので大苦戦しました。
3人のうちの誰も釣る事ができません。
それでも1時間半くらい経過した頃だったでしょうか。
僕が投げたミノーにシーバスがヒット!
しかし、この頃の湾内にいるシーバスたちは暑さにバテていたのか、思った
よりも引きませんでした。
割りとあっさり釣り上げたと思います。

そのすぐ後、常務様にもヒット!

つい先ほど、僕が釣ったシーバスを上回る大きさでした。

この後、僕は少し船酔いしつつ、先の1匹だけで終了。常務様はもう1匹追加
しましたが、シーバス釣行としては、結構キビシかったようです。
また、この釣行の時にボートのキャプテンから、“絶対に船酔いしない薬”を
教えてもらいました。
これがこの数ヵ月後、実際に役に立つ事になります。
27日は、またまたアーネストクラブです。
この時は暇そうだった父親を連れての釣行でした。
気温が少しづつ高くなっている頃でした。
それでも、クラピーやセニョール・トルネードなどにヒット。
まずまずの活性でした。

父親も僕ほどではなかったですが、ぼつぼつと釣ってました。
昼間はチビ鱒ばかりだったようですが、夕方頃に40cmくらいの少し大きめ
な鱒を釣り上げ満足そうでした。



まぁ、これも一つの親孝行ですかね(^^;)
愛知県の知多半島にある日帰り温泉施設がこの「白砂の湯」です。
海水浴や釣りで知られる内海という所にあります。



今年の2月末を持って休業となっていましたが、経営が変わって7月に
営業を再開しました。
施設の4階には水着着用で男女混浴の「水着ゾーン」があります。
ここは“温泉に入りながらの運動で健康づくり”という趣旨のようです。
この4階には展望デッキもあります。
2階はバイキングも楽しめるリラックスルームです。
食事をしたり休憩したりできます。
そして通常の展望大浴場が3階にあります。
脱衣室はこじんまりとしていますが、狭くはありません。
ロッカーは小さく、ちょっと使いにくい印象。

内風呂・露天風呂ともに目隠しがある為、湯に浸かったまま外の眺望
を楽しむ事はできません。
しかし、それでも眼下に広がる海の眺望は素晴らしいものがあります。
ちなみに泉質は、ナトリウム・塩化物強塩泉(高張性アルカリ性低温泉)。
泉温が44.6℃。ph値や湧出量は表示がない為、分かりませんでした。
ただ、成分量は豊富で25,030mg/kgもあります。
湯は緑黄色で塩っ辛い感じがあり、肌に傷などがある場合、しみると
思います。
こちらの温泉は元々“ふるさと創生資金”で掘削されたのだとか。
今では周辺の旅館などでも利用されているのだそうです。
個性的な湯ですが、海を眺めながらの温泉が楽しめます。


~データ~
電話 0569-62-2600
住所 愛知県知多郡南知多町内海浦向54-15
料金 550円
営業時間 10:00~22:00(入館は21:30まで)
定休日 年中無休
アクセスマップ
海水浴や釣りで知られる内海という所にあります。



今年の2月末を持って休業となっていましたが、経営が変わって7月に
営業を再開しました。
施設の4階には水着着用で男女混浴の「水着ゾーン」があります。
ここは“温泉に入りながらの運動で健康づくり”という趣旨のようです。
この4階には展望デッキもあります。
2階はバイキングも楽しめるリラックスルームです。
食事をしたり休憩したりできます。
そして通常の展望大浴場が3階にあります。
脱衣室はこじんまりとしていますが、狭くはありません。
ロッカーは小さく、ちょっと使いにくい印象。

内風呂・露天風呂ともに目隠しがある為、湯に浸かったまま外の眺望
を楽しむ事はできません。
しかし、それでも眼下に広がる海の眺望は素晴らしいものがあります。
ちなみに泉質は、ナトリウム・塩化物強塩泉(高張性アルカリ性低温泉)。
泉温が44.6℃。ph値や湧出量は表示がない為、分かりませんでした。
ただ、成分量は豊富で25,030mg/kgもあります。
湯は緑黄色で塩っ辛い感じがあり、肌に傷などがある場合、しみると
思います。
こちらの温泉は元々“ふるさと創生資金”で掘削されたのだとか。
今では周辺の旅館などでも利用されているのだそうです。
個性的な湯ですが、海を眺めながらの温泉が楽しめます。


~データ~
電話 0569-62-2600
住所 愛知県知多郡南知多町内海浦向54-15
料金 550円
営業時間 10:00~22:00(入館は21:30まで)
定休日 年中無休
アクセスマップ






